ディップジュエリーデザイナーのKanaさんとつまみ細工作家のNaomiさん

こもれ陽の誕生

「こもれ陽」は、同じマンションに偶然住んでいた同い年のアラフォーが意気投合し、”明るく楽しい未来を実現するために” 2人で始めました。

同い年ということもあり共通点が多くて、
初めはママ友から始まったんです(笑)

お互い小さい子供がいて、フルタイムで忙しい日々…
40歳を手前に“このままの仕事だとやばい。どうにか変わらないと!”と思い、家族を優先しながら年を重ねても続けられる仕事として「こもれ陽」を始めました。

スタッフ紹介

  • 野月 華奈

    野月 華奈

    ディップジュエリーデザイナー

    Kana

  • 川田 直美

    川田 直美

    つまみ細工作家

    Naomi

こもれ陽のこだわり

こもれ陽のこだわり

ディップジュエリー、つまみ細工について
“既存の型から作っているのかな?”と思いがちですが、
当ショップの商品は全て、0の状態から商品へと仕上げております。

ディップジュエリーであれば1本のワイヤーから、
つまみ細工であれば1枚の生地から、というように。

また、形成からデザイン、仕上げまで
全ての工程を「手作業」で行うことで生まれる唯一無二の商品は、
人とは被らない貴女だけのアクセサリーです。

手作業ならではの絶妙な色合いや上質さ、
そして商品1つ1つに込められた想い・・・

既製品ではないため、毎回少しずつ表情が違う一点モノを
どうぞお楽しみ下さい。

制作過程

  • ディップジュエリー

    • 01. 1本のワイヤーからお花を形成

      01. 1本のワイヤーからお花を形成

      ワイヤーで花びらを1枚ずつ作ります。

      01

    • 02. ディップ液にくぐらせてディップジュエリーに仕上げる

      02. ディップ液にくぐらせてディップジュエリーに仕上げる

      透明感のあるガラス細工のような、
      繊細で品のあるアクセサリーに仕上がります。

      02

  • つまみ細工

    • 01. ピンセットで生地をつまんで糊板に置く

      01. ピンセットで生地をつまんで糊板に置く

      正方形の生地をピンセットでつまんで折りたたみ、
      専用の糊を引いた糊板に置いていきます。

      01

    • 02. 土台に葺く(ふく)

      02. 土台に葺く(ふく)

      葺く(ふく)とは、つまんだ花びらを
      土台に配置して、花の形を作っていく作業のことです。

      02

    • 03. 髪飾りに仕上げる

      03. 髪飾りに仕上げる

      お花1本ずつを組み上げて、
      かんざしに付けたら、髪飾りの完成です。

      03

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